最新のお知らせ
第35回日本産婦人科手術学会学術集会 お知らせと演題募集
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第36回日本婦人科病理学会学術集会 お知らせと演題募集
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リンパ浮腫研修委員会における合意事項の広報のお願い
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ベプシドカプセル(一般名:エトポシド)ががん化学療法後に増悪した卵巣癌に対して追加承認されました
このたび、抗悪性腫瘍剤 ベプシドカプセル50mg・25mg(一般名:エトポシド)において、がん化学療法後に増悪した卵巣癌に対する「効能又は効果」及び「用法及び用量」が追加承認されました。
本剤の初回化学療法が無効であった再発卵巣癌の適応について、「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」で医療上の必要性が高いという評価を得て、厚生労働省から発出された開発要請に基づき、2011年8月に公知申請が行われました。
本申請は、検討会議にて取りまとめられた公知申請への該当性に係る報告書( http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/05/dl/s0521-5ad.pdf )に基づき、本剤の「初回化学療法が無効であった再発卵巣癌」に対して、以下の「効能又は効果」及び「用法及び用量」で2012年2月22日付けで承認されました。
今回変更された「警告」、「効能又は効果」及び「用法及び用量」他
【警告】
本剤を含むがん化学療法は、緊急時に十分対応できる医療施設において、がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、本療法が適切と判断される症例についてのみ実施すること。適応患者の選択にあたっては、各併用薬剤の添付文書を参照して十分注意すること。また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから投与すること。
【効能又は効果】(一部抜粋)
子宮頸癌、がん化学療法後に増悪した卵巣癌
<効能・効果に関連する使用上の注意>卵巣癌に対して本剤の投与を行う場合には、白金製剤を含む化学療法施行後の症例を対象とし、白金製剤に対する感受性を考慮して本剤以外の治療法を慎重に検討した上で、本剤の投与を開始すること。
【用法及び用量】(一部抜粋)
4. がん化学療法後に増悪した卵巣癌
エトポシドとして、通常成人1日50mg/m2を21日間連続経口投与し、1週間休薬する。これを1クールとし、投与を繰り返す。なお、患者の状態により適宜減量する。
詳細は販売会社ブリストル・マイヤーズ(株)までお問い合わせください。
ブリストル・マイヤーズ(株)「お薬に関する相談窓口」はフリーダイヤル(0120-093-507)または、03-6705-7075です。
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「ドキシル®注20mg」の供給一時停止における対応について
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第51回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました
第51回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新いたしました。
HP右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と個人専用のパスワードにてご確認願います。
理事選挙のオンライン投票について
理事選挙のオンライン投票開始は1月31日10時からとなります。
第51回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました
第51回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新いたしました。
HP右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と個人専用のパスワードにてご確認願います。
公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取扱いについて 厚生労働省保険局医療課
10月31日に開催されました薬食審医薬品第二部会にて、タキソールの子宮頸癌への適応(要望者:日本婦人科腫瘍学会他)と卵巣癌への適応(要望者:婦人科悪性腫瘍研究機構他)が認められる方向となりました。これにより、当該疾患については公知申請・審査・承認(来年5-6月頃)までは適応外薬「保険適用可」の扱いで保険での使用が可能となります。
適応・用法用量は以下のごとくです。(詳細は保険局通達参照)
| 1. | 進行・再発子宮頸癌 シスプラチンとの併用の上、135mg/m2(適宜減量)を24時間投与(薬剤調整は12時間ごと) |
| 2. | 卵巣癌 カルボプラチンと併用で80mg/m2(適宜減量)を週一回投与 |
なお、適応外薬「保険適用可」の期間に上記2疾患でタキソールを使用する場合には販売メーカーにお問い合わせ確認をお願いします。また、適応外使用「保険適用可」の通達は先発品タキソールのみですので、詳細は販売会社ブリストル・マイヤーズ(株)までお問い合わせください。
ブリストル・マイヤーズ(株)「お薬に関する相談窓口」はフリーダイヤル(0120-093-507)または、03-6705-7075です。
お知らせ
評議員選挙のオンライン投票は11月18日オープンです。投票開始は11月30日10時からとなりますので、ご注意ください
第50回学術講演会の教育プログラムのポイントが更新されました
第50回学術講演会の参加と教育プログラム参加のポイントを更新いたしました。
HP右上の「教育プログラムポイント確認」より会員番号と個人専用のパスワードにてご確認願います。
また、今回の教育プログラムTとUの両方(3時間)をご受講された場合、日本がん治療認定医機構の認可された教育セミナーとして参加の他に学術単位3単位を取得できます。
受講控えを日本がん治療認定医機構へご提出下さい。
学会誌の論文が29巻1号よりPDFによる閲覧可能になりました
公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取扱いについて 厚生労働省保険局医療課
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厚生労働省のホームページもご参照ください。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/topics/110202-01.html
抗悪性腫瘍剤『ドキシル®注 20mg』の供給不足について ヤンセンファーマ株式会社
詳細はPDFをご覧ください。
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子宮頚がん予防ワクチン(2価HPVワクチン)の接種スケジュールについて
詳細はPDFをご参照ください。
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会員番号変更について 平成23年5月1日〜
新年度(平成23年5月1日)より会員番号が変更になります。
新しい会員番号は学会誌29巻2号(4月下旬発刊予定)をお送りする際のあて名ラベルに記載されますので、各自ご確認いただき、お手元にお控え下さい。
<平成23年5月1日より>
新会員番号例: GO110001 (ジーオー)(6ケタ数字)
※勤務先や自宅住所等変わられた方は変更用紙を事務局までFAX、またはメールに添付にてお送り下さい。変更の届けをご提出いただかないと、学会誌や各種ご案内等がお手元まで届かないことがございますのでご協力お願いいたします。
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育志賞・日本学術振興会賞 受賞候補者の推薦受付 日本学術振興会
独立行政法人日本学術振興会より以下の受賞候補者の推薦受付があります。
◇第2回(平成23年度)日本学術振興会 育志賞受賞候補者
◇第8回(平成23年度)日本学術振興会賞受賞候補者
詳細はPDFをご参照ください。
本学会理事長からの推薦を希望される場合は2011年4月28日(木)までに学会事務局までご連絡ください。
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「第2回アジア婦人科腫瘍学会(ASGO)」開催概要・抄録締切
| 会 期: | 2011年11月4-5日 |
| 会 場: | The Ritz-Carlton, Seoul. |
| 抄録締切: | 2011年6月30日 |
| ASGO URL: | http://asiansgo.org/ |
災害時の乳幼児栄養に関する指針
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公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取扱いについて 厚生労働省保険局医療課
| (PDF/204KB) |
厚生労働省のホームページもご参照ください。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/topics/110202-01.html
独立行政法人日本学術振興会 平成24年度採用分特別研究員・特別研究員-RPD募集
独立行政法人日本学術振興会より以下の募集があります。
・平成24年度採用分特別研究員
・平成24年度採用分特別研究員-RPD
詳細はPDFをご参照ください。
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日本婦人科腫瘍学会専門医制度修練開始について
専門医の申請には、指定修練施設において「修練開始届」を提出し、
通算3年以上の修練をおこなわなければなりません。(専門医制度規則第4章第9条4項)
修練開始届を提出しなければ修練したこととなりませんので、未提出の先生は提出をお願いいたします。(修練様式第1号)
修練開始届は修練医よりダウンロードできます。
日本婦人科腫瘍学会
資格認定委員会
四価子宮頸がん予防ワクチンの早期承認の要望書
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International Symposium for Advanced Ovarian Cancer, Optimal Therapy 開催のご案内
スペインのDr. Andres Povedaが毎年開催しているInternational Symposium for Advanced Ovarian Cancer, Optimal Therapy Updateの案内が参りました。本会はGCIGがendorseしたセミナーと位置づけられております。
プログラムおよび登録フォーマットは以下の通りです。
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渉外委員会
委員長 寒河江 悟
SGOからのお知らせ
詳細はSGOホームページで |
(PDF/879KB) |


